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      <title>ブルドッグ ナビ　子犬の迎え方・飼い方・しつけの知識からブリーダーなどのブルドッグ情報ナビ</title>
      <link>http://bulldog01.net/</link>
      <description>ブルドッグの飼い方や子犬の迎えかた、犬の歴史やカット、ブリーダーなどの販売ルートなど、ブルドッグを飼う前に知りたい情報をお届けするブログです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 19 Nov 2006 12:45:03 +0900</lastBuildDate>
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         <title>ブルドッグを飼う前に</title>
         <description>ちょっとコワイ顔に、素直で愛想の良い性格。

一見しただけでは分からない、見た目と中身のギャップが特徴的なブルドッグ。
その2面性は、顔や性格だけではありません。

コワそうな顔とがっちりとした体格の裏に隠された、とってもデリケートな一面。


□　食事　　　　　□　皮膚　　　　　□　体重


ブルドッグを飼う上で大切な3つのポイントを知っていますか？

くしゃっとした顔とつぶらな瞳、がっちりした体格で高い人気を誇る、独特のペチャ顔がチャームポイントのフレンチブルドッグやブルドッグ。


&quot;がっちりしてて強そう、丈夫そう。&quot;

と思われがちでも、実はとてもデリケートで繊細な体質と素直で愛想の良い性格の持ち主。

&quot;イメージ&quot;とは異なることが多く、また、皮膚トラブルや肥満の傾向も強い犬種なのです。


だからこそ、外見だけで判断せずに、家庭に迎え入れても本当に大丈夫かどうかをしっかりと検討すること。そして、&quot;ブルドッグとはどんな犬種&quot;なのかを把握することが&quot;イメージと現実のギャップ&quot;を埋めるための大切な1歩です。


そして、


食物アレルギーで、食べれるものがあまりない･･･
病気の看病で飼い主がストレスに･･･
体重が増えて、肥満気味･･･


そんな&quot;イメージと違う&quot;、&quot;手間がかかりすぎる&quot;という個々の都合で里親に出されてしまっていることもあるのだと、心の隅に留めておいてください。

そして、あなたが&quot;その人&quot;にならないために、まずは相手のこと、フレンチブルドッグやブルドッグのことを知ってあげてください。


お互いが共に幸せに暮らしていくためにできること。

新しい家族を迎える前に、最低限知っておいて欲しい情報をお届けします。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100ブルドッグについて</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 19 Nov 2006 12:45:03 +0900</pubDate>
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         <title>ペットショップ</title>
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ペットショップにいないことも珍しくない犬種がブルドッグ。
これは、ブルドッグがとても妊娠しにくく、出産までできることが少ないためです。

ただ、難しいながらもペットショップにて販売されていないわけではありません。もちろん、健康にそだった子犬もいると思いますが、ただ、本来はとても出産が大変な犬種で、年間たった1000頭前後しか登録されていないのが現状です。

そのことを踏まえてペットショップを選んでください。

目安としては、
・　ペットショップのブリーディングに対する姿勢。
・　販売されている犬たちの飼育環境。
・　犬の健康状態と骨格。
・　吠え癖や性格。

皮膚や被毛の状態はどうか。手触りがよい、だけでなく湿疹などはないか、しっかりとした被毛か。
販売されている犬たちのケージの中にいつまでも粗相が残っているペットショップは、衛生面が心配。スタッフの対応なども入念にチェックしましょう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">150販売・交配について</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Nov 2006 14:47:56 +0900</pubDate>
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         <title>オークション</title>
         <description>
インターネットの普及によって、良くも悪くも様々なことがネットだけを通じて執り行われるようになりました。そしてその1つが、オークションや通販による子犬の販売です。

価格や見にいく手間が省けるインターネットならではの利点があるのも事実です。

しかし、利点がある裏には必ず何かが隠されてしまうのがつき物です。しっかり調べていないと、先天性や遺伝性の病気を持った犬などが販売されていたり、実際きた犬が写真とは違うと思ってしまうことだってあります。

犬を飼うことは、もう１つの命を預かることと同じです。最後までその犬の面倒を見るのはもちろん、共に幸せに暮らしていくために迎えたはずなのに、負担となってしまってはお互いのためになりません。

販売する側も、もし自分のブリーディングや販売に誇りをもっているのなら、単なる数回のメールのやりとりだけではないはずです。

その判断も全て選択肢はあるわけですから、しっかりと見極めたうえで新しい犬を迎えましょう。
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         <pubDate>Fri, 17 Nov 2006 14:47:56 +0900</pubDate>
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         <title>ブリーダー</title>
         <description>
ブルドッグは、最も妊娠しにくい犬種で、やっと妊娠しても出産時は帝王切開をし、人工哺乳という手間暇をかけ、大事に育てます。しかし、それでも生存できない子がいるのです。

年間登録数が1000頭前後。

他の犬種に比べてとても少ない数かもしれません。

ブルドッグは人間の愛情を込めてつきっきりで育てたせいか、とても人なつっこくて、表情豊かで、個性的です。甘えん坊なので家族の方が家にいて管理できる方に向いています。
暑さや、湿度に非常に弱いので注意が必要です。
 
さまざまな面で、お金もスペースも時間もて手間もかかり、自分たち異常に温度管理をしてあげることが欠かせません。</description>
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         <pubDate>Fri, 17 Nov 2006 14:47:56 +0900</pubDate>
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         <title>里親</title>
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どうしても飼えなくなってしまった、捨てられてしまった犬たちが新しい家を求めていることは確かです。ネットの普及によって、そうした犬たちの家探しの環が広がっているのは事実ですし、大切なことです。

しかし、里親になるということは以前はどこかの家庭にいた犬たちです。その犬にどんなことがあったのか、どんな性格か、分かる範囲だけでも事前に知っておきましょう。

里親になったものの、周りに頼れる人もいないのに、初めて飼った犬がとても人に恐怖心を抱いてしまった犬だったらどうなるでしょう。

初めて犬を飼う人は特に、家族への確認や受け入れる犬がいる施設や団体の人に事前に話し合いを持った方がいいでしょう。

安心して迎え入れられるように準備をまずは整えることが大切です。
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         <pubDate>Fri, 17 Nov 2006 14:47:53 +0900</pubDate>
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         <title>交配</title>
         <description>
犬は基本的に安産といわれながらも、ブルドッグに限っては大変なものです。

多くの場合は帝王切開になってしまうほど。また、出産直後は母体に負担がかかり油断はできない状態が続きます。

交配を希望する場合にはちゃんと生まれてからのことも考えてから行ってください。
家庭で飼えるか、引き取りさきはあるか、出産に詳しい人が近くにいるか。生まれて来た子の命を大切にしてあげてください。

乱繁殖が増え、ただでさえ犬の数は増えています。ただ可愛いだけでの繁殖はそいいった状態にも拍車をかけてしまいますので、気をつけてほしいところです。
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         <pubDate>Fri, 17 Nov 2006 14:47:53 +0900</pubDate>
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         <title>子犬が来る時までの準備</title>
         <description>・　新しい家族が来るまでに必ず用意しておきたいもの
□ご飯
□フードボウル･水入れ
□マットやベッド、毛布などの寝る場所
□おもちゃ（柔らかいおもちゃと硬くて噛めるおもちゃ）
□コング
□トイレシート、トイレトレー（室内）
□サークルもしくはゲージ・クレート（室内）
□ハウスもしくはサークル（室外）
□もしもの移動に使えるもの　ex.キャリーバッグ
□やわらかいブラシ

・　温度管理
ブルドッグは、暑さ・寒さにとても弱い犬種です。
夏の暑さにはすぐにオーバーヒートし、冬の寒さはすぐに体温が下がってしまいます。ただ、夏の暑さにクーラーばかりつけっぱなしにしていると、変に身体が冷えてしまい、体調を崩すこともあるので、暑さがしのげるハウスやクーラーボードなどを上手く組み合わせながらの対策がいいでしょう。
また、冬場は保温に服を着せてあげたり、マットや毛布は必需品です。

・　行動範囲の制限
小さいうちからどこでも好き勝手に行けるようにしておくと、成長し
てから制御することが難しくなります。将来的に預けることやもしもの時の
ため、様子を見るためにもはじめはサークルなどで囲っておいたほうがいいでしょう。
危険な場所に入り込んだり、何か物が落ちていたりと危険の防止にもつながります。

・　生活空間の確保とスペース分け
寝る場所、食べる場所、トイレする場所は基本的には衛生上も含めて分けて
あげたほうがいいでしょう。一緒にしてしまうと、犬の中でその場所の認識
がし難く、トイレトレーニングがしにくくなる場合もあります。
また、寝る場所は確保しておくことで、犬しっかりとリラックスできる場所
ができ、ストレスの軽減にも繋がります。

・　獣医さん探し
近くの獣医さんを探しておくことも大切です。もし、何かあったときにはすぐに
いけるように、休診日や診療時間の確認と動ける準備はしておきましょう。

・　ワクチンが終わる前後の子犬に必要なもの
□シャンプーなどのバスグッズ
□スリッカーブラシ
□首輪・リード
□おやつやその代わりになるもの（トレーニング用）
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">140子犬の迎え方/飼い方</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Nov 2006 14:47:50 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>ブルドッグの飼い方</title>
         <description>
無駄吠えなどは少ない方ですが、人と一緒にいるのを好むため、一人になる淋しがって吠えることがあるかもしれません。甘えるからといって、甘えさせすぎると分離不安の傾向もつきやすいので注意が必要です。

ブルドッグは、太りやすい傾向があります。その為、しっかりとした体重管理をしておかないと、肥満が引き金となって股関節形勢不全などを起こしてしまいます。

また、滑る床は要注意。いつも歩く床が滑り易い場合は、成長段階のパピーにとってとても歩きにくいほか、股関節が正常な位置に定着しないこともあるので気をつけてください。</description>
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         <pubDate>Fri, 17 Nov 2006 14:47:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブルドッグのしつけ</title>
         <description>
可愛いと甘やかしがちですが、小さい頃からのしつけが基本です。

中でもブルドッグはとても力が強いので、あまり奔放に育てると犬が行きたい方向に飼い主がグイグイ引っ張られてしまって、どちらが飼い主か分からない状態になってしまいます。

また、甘やかしすぎは分離不安の元にもなります。離れることが淋しくて吠えてしまう、そんなことのないように、育てる上ではしっかりとメリハリをつけることが大切です。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">140子犬の迎え方/飼い方</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Nov 2006 14:47:45 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ブリンドル</title>
         <description>ボディカラーのベースは黒色。

黒色の被毛に明るい毛色の差し毛が混じった、はっきりした縞模様です。
胸部などに白毛が出ることもあります。

肉色やブラック、ブラックにタンのあるものは非常に好ましくないとされています。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">130毛色の種類</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Nov 2006 14:34:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フォーン</title>
         <description>
ボディカラーはレッドやライト・ブラウン色。

毛先が金色のよう７な美しい色になります。
まつ毛とまぶたは黒です。</description>
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         <pubDate>Fri, 17 Nov 2006 14:34:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パイド</title>
         <description>
ボディカラーは、ホワイトと他の色が混じっている。

尾の付け根や目の周りと、からだに大きなぶちが入っているなど、とても個性的な毛の配色が特徴。

</description>
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         <pubDate>Fri, 17 Nov 2006 14:34:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クリーム</title>
         <description>
ボディカラーは全身クリーム色。

白に近いものから濃いクリーム色までそれぞれに濃淡の差があります。</description>
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         <pubDate>Fri, 17 Nov 2006 14:34:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブルドッグ</title>
         <description>
別名：　イングリッシュ・ブルドッグ

サイズ規定：
・オス
体高　30〜38cm　（12〜15&quot;）
体重　23kg　（50lbs）
JKC規定　25kg

・メス
体高　30〜38cm　（12〜15&quot;）
体重　18kg　（40lbs）
JKC規定　22.7kg

分類：
AKC　ノン・スポーティング
KC　　ユーティリティ
JKC　第2グループ

仲間：　牧畜犬、山岳使役犬、マスティフ系のブルドッグ</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">120ブルドッグの種類</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Nov 2006 14:18:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フレンチ・ブルドッグ</title>
         <description>
別名：ブルドッグ・フランセ

性格・特徴：
フレンチブルドッグの原種についてはさまざまな説がありますが、中でも一番定着しているのはイギリス原産のブルドッグを原種にしているという説です。

遊んだり、家族を喜ばせたりするのを好み、飼い主に抱かれたり、寄り添ってうたた寝したりすることに幸せを感じます。とても愛想がよく、誰とでも仲よくなれるのも特徴です。 


サイズ規定：
・オス
体高　28〜33cm　（11〜13&quot;）
体重　13kg以下　（28lbs以下）
JKC規定　8〜14kg

・メス
体高　28〜33cm　（11〜13&quot;）
体重　13kg以下　（28lbs以下）
JKC規定　8〜14kg


分類：
AKC　ノン・スポーティング　
KC　　ユーティリティ
JKC　第9グループ

仲間：　愛玩犬、マスティフ系のブルドッグ</description>
         <link>http://bulldog01.net/archives/120/post-9.php</link>
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         <pubDate>Fri, 17 Nov 2006 13:57:19 +0900</pubDate>
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